ハッピードリームは放課後等デイサービスとして障がいを持つお子様に専用プログラムを使って、心のケアと身体機能の維持・向上を目指した楽しい活動を提供しています。安全でアットホームな環境で、お子様の個別ニーズに合わせたプログラムとサービスを提供しています。
障がいを持つお子様が日常生活をうまく送れるよう 楽しみながらサポートします。
障がいのあるお子様の放課後の学童保育として、 様々なプログラムを行って遊んだりします。
児童発達支援事業所とは、2歳から就学前までの障がいのあるお子さまや発達に心配のあるお子さまを対象に、日常生活の自立や集団生活への適応を支援する福祉サービスです。専門スタッフが、お子さまの発達段階に合わせて個別支援計画を立て、安心できる環境で成長を支援します。
放課後等デイサービスは、障がいのあるお子様が安心して過ごせる放課後の居場所です。自己表現や興味を活かした活動を通じて、学習面や運動面をサポートしながら、社会性や生活スキルの発達を促します。経験豊富なスタッフが見守る中で、子どもたちが自分らしく成長できる環境を整え、ご家庭に代わって安心して過ごせる時間と場所を提供しています。
※1年に1度 S-M社会生活能力検査を実施しています。
言語聴覚士のもと、言語理解・発語・社会的コミュニケーション能力の向上を目指し、遊びながら語彙の発音・会話スキル・コミュニケーションを育んでいきます。
理学療法士のもと、子どもが「楽しい!」と思うような遊びや運動を通して、感覚機能の未熟だったり苦手だったりする部分を伸ばしていきます。
子供達が社会に出て困らない為のプログラムとして、公共の乗り物を使ってTOICAや切符を買って公共の乗り物でのマナーを学びます。また外食プログラムでは、食事のマナー等を学びます。
月に1度、自分達で簡単なご飯・味噌汁・流行のおやつ作り等を行います。いろいろな食材に触れる事で五感の発達を促します。器具の使い方や調理の手順等を学びます。将来自立した際、料理ができるように学びます。
プログラミングでは、手先の動きや指先の入れ方、空間認知力の向上を育てます。また人間の力や間違い や問題があった時の対処力だけでなく分らない所でヘルプを出せる等、コミュニケーションの土台作りにも繋が ります。
お子様の行動には理由があります。心理職員の指導のもと、実際に起きている課題を自分たちで考え、他者の意見を聞き共に学びます。
起業とは何か、年間を通して学びます。また仲間と協力しバザー等で販売できるよう外部講師をお呼びし、様々なことにチャレンジします。
ハッピードリームのSNSに自分たちが編集した動画などを投稿します。また、基本的なパソコン動作を学び、簡単な文章を作成。将来に向けて取り組んでいきます。
プログラミング思考を育みます。個人のレベルに合わせて教材を提供し、ICTの発達が進む現代に合わせて取り組みます。
広いキッチンスペースがあり、自宅と同じように作業ができます。食べることに喜びを感じ、日々ご飯を作ってくれる保護者様に感謝の気持ちを伝えられるようにサポートします。
ハッピーハッピードリームについての詳しい内容は、こちらのハッピーハッピードリーム公式ホームページへ。
| 所在地 | 〒419-0201 静岡県富士市厚原780 |
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| 電話番号 | 0545-32-7145 |
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